夏祭りで味わう北九州ジビエ焼肉|今後のイベント出店予定のお知らせ

北九州ジビエの今後のイベント出店予定をお知らせします。

現在予定している出店は、2026年8月13日(木)の「第39回 関門海峡花火大会」、そして**2026年8月14日(金)〜23日(日)の「北九州昭和夏まつり」**です。

夏の夜、花火、祭り、ビール。

そこに北九州産イノシシ肉の焼肉が加われば、最高の夏になるはずです。

8月13日|第39回 関門海峡花火大会に出店予定

毎年8月13日に開催される関門海峡花火大会は、門司と下関の両岸から関門海峡の夜空を彩る、北九州を代表する夏の一大イベントです。

2026年は8月13日(木)開催予定。門司・下関を合わせて約18,000発の花火が打ち上がる予定で、例年多くの来場者でにぎわいます。

北九州ジビエも、この関門海峡花火大会に出店予定です。

販売予定は、イノシシ肉のタレ焼き
鉄板で香ばしく焼き上げたイノシシ肉に、食欲をそそるタレを絡めた、夏祭りにぴったりの一品です。

ひと口食べると、思わずビールが進んでしまう味。
花火を待つ時間にも、花火の余韻にも楽しんでいただける、北九州ジビエならではの屋台メニューです。

8月14日〜23日|北九州昭和夏まつりに出店予定

続いて出店予定なのが、北九州昭和夏まつりです。

北九州昭和夏まつりは、勝山公園大芝生広場を中心に開催される、昭和の雰囲気を楽しめる夏まつりです。

巨大やぐらを囲んでの盆踊り、提灯ロード、フード、ドリンクなど、大人も子どもも楽しめる内容が予定されています。

2026年は**8月14日(金)〜23日(日)**の10日間、夕方から開催予定です。

こちらでも北九州ジビエは、イノシシ肉の焼肉を販売予定です。

祭りの雰囲気の中で食べるジビエは、レストランで味わうジビエとはまた違った楽しさがあります。

「ジビエは臭いのでは?」
「イノシシ肉は硬いのでは?」

そう思っている方にこそ、ぜひ一度食べていただきたいです。

北九州ジビエのイノシシ肉は、北九州市内で捕獲されたイノシシを、食肉処理加工施設「北九州ジビエ」で丁寧に処理・加工したものです。

イベントでは、初めての方にも食べやすいように、タレ焼きで提供します。

本当は、まず塩だけで味わってほしいイノシシ肉です

北九州ジビエが本当におすすめしたい食べ方は、実はシンプルです。

本来であれば、ジビエ料理屋「猟師のアジト」で、囲炉裏を囲みながら、まずは塩だけでイノシシ肉を味わっていただきたい。

脂の甘み、赤身の旨み、肉そのものの香り。

きちんと処理されたイノシシ肉は、余計な味付けをしなくても十分においしい食材です。

ただし、イベント出店では鉄板調理になります。

囲炉裏や炭火とは違い、鉄板でイノシシ肉を焼くと、どうしてもパサつきが出やすくなります。

そこで北九州ジビエでは、イベントではあえてタレ焼きにしています。

タレの香ばしさとイノシシ肉の旨みを合わせることで、屋外イベントでも食べやすく、ビールにも合う味に仕上げています。

イベント出店は「猟師のアジト」への入り口です

北九州ジビエのイベント出店は、単にイノシシ肉を販売するだけではありません。

「ジビエって意外と食べやすい」
「イノシシ肉っておいしい」
「今度はゆっくりお店で食べてみたい」

そう思っていただくための入り口でもあります。

ジビエ料理屋「猟師のアジト」では、イベントとは違い、囲炉裏を囲んでゆっくりとジビエを楽しんでいただけます。

イベントではタレ焼き。

猟師のアジトでは、素材の味を活かしたジビエ料理。

まずは夏祭りで北九州ジビエを知っていただき、次はぜひ「猟師のアジト」で、北九州産イノシシ肉の本当のおいしさを味わってください。

ペットフードも開発中です

現在、北九州ジビエではペットフードの生産にも着手しています。

イノシシ肉を使ったジャーキーをはじめ、さまざまな商品を試作中です。

間に合えば、今後のマルシェやイベントでも販売したいと考えています。

従来のジビエ系ペットフードにはない、新しい商品も開発中です。

人が食べても安心できるレベルのジビエ肉を、犬や猫にも喜んでもらえる形に。

北九州ジビエならではのペットフードとして、現在準備を進めています。

こちらもぜひ楽しみにしていてください。

夏のイベントで北九州ジビエをお楽しみください

2026年8月は、北九州ジビエにとっても楽しみなイベントが続きます。

8月13日(木) 第39回 関門海峡花火大会
8月14日(金)〜23日(日) 北九州昭和夏まつり

夏の夜に、花火や盆踊りを楽しみながら、北九州産イノシシ肉のタレ焼きを味わってみませんか。

臭みがなく、旨みのあるイノシシ肉。
ビールが進む、夏祭りにぴったりの北九州ジビエ焼肉。

会場で皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。

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猟師のアジト

猟師のアジト

2025年10月1日に北九州市門司区で“食肉処理加工施設 北九州ジビエ”
1日1組完全予約制“ジビエ料理屋 猟師のアジト”をオープン!
猟銃、猟犬でのイノシシ有害鳥獣駆除のほか
くくり罠、箱罠でも捕獲に取り組んでいます。

2 days ago

命をつなぐ敬愛ジビエプロジェクトもいよいよ試作、試食の段階まで来ました!A班考案のジビエバーガーB班考案のガパオライスC班考案のイノシシ肉の唐揚げこの中で一品を決めて敬愛祭(文化祭)にて実証販売します!この結果は…?本日18時に配信されるブログをご覧下さい。じーもくんも来たよー! ... もっと見る表示を減らす
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3 days ago

またお前たちか…🤣イノシシを狙って仕掛けている箱罠ですが、最近、タヌキがやたらとやって来ます。餌を食べるだけならまだいい。厄介なのは……扉を落としていくこと😂これをやられると、また罠をセットし直して仕切り直し。しかも今回は、なかなかの団体様。野生動物相手なので、狙った動物だけが都合よく来てくれるわけではありません。カメラで動きを確認しながら、餌の置き方や罠の設定をまた調整。こういう駆け引きも、有害鳥獣捕獲のリアルです。それにしても……タヌキ、増えすぎじゃないか?🤣#タヌキ#箱罠#わな猟#罠猟#狩猟#有害鳥獣捕獲#有害鳥獣駆除#鳥獣被害#イノシシ#野生動物#狩猟生活#猟師#九州の猟師#北九州 ... もっと見る表示を減らす
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3 days ago

TikTokで朝活LINE配信中❗️6〜7時半まで ... もっと見る表示を減らす
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4 days ago

イノシシは箱罠の目の前まで来ている。でも、入らない。ここからどうやって警戒心を解いて、自然に箱罠の中まで入ってもらうか。ここが腕の見せどころです。箱罠は、設置したら終わりではありません。イノシシの動き方、警戒している場所、餌の食べ方、近づく方向などを見ながら、少しずつ調整していきます。「あと少しなのに入らない」こういう個体ほど、こちらも勉強になります。さて、このイノシシ。どうやって中まで誘導しましょうか。引き続き観察していきます。#イノシシ#イノシシ捕獲#箱罠#わな猟#罠猟#狩猟#有害鳥獣駆除#有害鳥獣捕獲#鳥獣被害対策#野生動物#猟師#九州の猟師#北九州#北九州ジビエ ... もっと見る表示を減らす
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