
【8月13日 関門海峡花火大会】北九州ジビエ出店!地元産イノシシの山賊焼きを1皿1,000円で

8月13日の海峡花火大会に、北九州ジビエとして出店します!
今回ご提供するのは、
北九州産イノシシ肉の山賊焼き 1皿 1,000円
です。
もちろん使用するイノシシ肉は、100%地元産。
北九州で捕獲されたイノシシを、地元でジビエとして活用しています。
「ジビエって気になるけど、まだ食べたことがない」
そんな方にも、ぜひこの機会に味わっていただきたい一皿です。
「ジビエ料理屋 猟師のアジト」が気になっていた方にも!
北九州ジビエでは、完全予約制のジビエ料理店
**「ジビエ料理屋 猟師のアジト」**も運営しています。
ただ、
「一度行ってみたいけど、予約がなかなか取れない」
「完全予約制のお店だから、ちょっと行きづらい」
「ジビエを食べたことがないので、いきなりコース料理はちょっと勇気がいる」
「まずは気軽にイノシシ肉を食べてみたい」
「家族や友達にもジビエを食べてもらいたい」
という方もいらっしゃると思います。
そんな方にこそ、今回のイノシシ肉の山賊焼きをおすすめします。
お祭りを楽しみながら、まずは気軽に「北九州のジビエ」を体験してみてください。
ジビエ初心者の方にも食べてほしいイノシシ肉
「イノシシ肉って臭くないの?」
「硬いんじゃない?」
「クセが強そう……」
初めてジビエを食べる方から、よく聞かれる言葉です。
しかし、ジビエは捕獲後の処理や衛生管理、肉の扱い方が非常に重要な食材です。
北九州ジビエでは、地元で捕獲されたイノシシを食肉として適切に処理し、ジビエとして活用しています。
イノシシ肉には豚肉とはまた違った旨みがあり、特に脂のある肉は濃厚な味わいが楽しめます。
「ジビエ=クセの強い肉」と思っている方ほど、ぜひ一度食べてみてください。
花火大会だからこそ、豪快に「山賊焼き」!
今回のメニューは、イノシシ肉を気軽に楽しんでいただける山賊焼き。
お祭り会場で食べやすく、
1皿1,000円。
花火大会のお供にもピッタリです。
いつもの焼きそば、唐揚げ、焼き鳥もいいですが、せっかく北九州で開催されるお祭り。
今年はちょっと違ったものを食べてみませんか?
「北九州で獲れたイノシシを、北九州で食べる。」
これも地元のお祭りならではの楽しみ方だと思っています。
イノシシは「害獣」だけではありません
農作物被害などを引き起こすことから、有害鳥獣として捕獲されるイノシシ。
しかし、捕獲して終わりではなく、その命を食肉として活用することで、イノシシは地域の大切な「資源」に変わります。
北九州ジビエでは、狩猟・有害鳥獣捕獲から食肉処理、そしてジビエ料理までを通じて、地元で捕獲されたイノシシをできるだけ有効活用していきたいと考えています。
難しく考える必要はありません。
まずは、
「食べてみる」
そこからジビエを知ってもらえたら嬉しいです。
8月13日は北九州ジビエを探してください!
当日は会場で、**「北九州ジビエ」**を目印に探してみてください。
ご提供するのは、
北九州産イノシシ肉の山賊焼き
1皿 1,000円
です。
「猟師のアジトに行ってみたかった!」
「ジビエを一度食べてみたかった!」
「イノシシ肉ってどんな味?」
そんな方、大歓迎です。
初めての方も、いつも北九州ジビエを応援してくださっている方も、ぜひ遊びに来てください。
そして見かけたら、ぜひ気軽に声をかけてくださいね。
8月13日、海峡花火大会の会場でお会いしましょう!
