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北九州鳥獣資源利活用協議会を立ち上げました|2027年秋「ジビエフェスタ北九州」開催を目指して
このたび、北九州地域における鳥獣資源の利活用を進め、ジビエを通じて地域を盛り上げることを目的に、**「北九州鳥獣資源利活用協議会」**を立ち上げました。 イノシシやシカなどによる鳥獣被害は、農作物への被害だけでなく、住宅地への出没や生活環境へ… -



敬愛高校×北九州ジビエ|高校生が地域課題を地域の魅力に変える「命をつなぐ敬愛ジビエプロジェクト」始動
敬愛高校と北九州ジビエが連携し、鳥獣被害や捕獲された命の活用について学びながら、高校生が新たなジビエ商品づくりに挑戦する**「命をつなぐ 敬愛ジビエプロジェクト」**が始動します。 本プロジェクトでは、高校生たちが地域課題を知るだけでなく、自… -



地域食堂 北九州ジビエを応援してください。100円からクレジットカードで寄付できます
地域食堂 北九州ジビエでは、活動を継続していくための支援金・寄付の受付を開始しました。 地域食堂 北九州ジビエは、北九州で捕獲されたイノシシ肉を活用し、子どもたちや地域の方々に温かい食事を届ける取り組みです。 ただ食事を提供するだけではなく… -



【鹿角アクセサリー作りに参加】親子で狩猟を身近に感じられる体験でした
7月4日13時から開催された「親子で楽しめる鹿角アクセサリー作り」に参加してきました。 鹿の角を使って、自分だけのアクセサリーを作る体験です。 普段、狩猟や有害鳥獣駆除、ジビエの仕事に関わっている私ですが、こういった形で「狩猟」を身近に感じら… -



敬愛高校の生徒たちが“ジビエでまちを動かす”!?北九州ジビエとの新プロジェクトが始まります
北九州ジビエでは、敬愛高校の生徒さんたちと連携し、地域課題を学び、ジビエを通じて地域資源の活用を考える新しい取り組みを進めていきます。 その名も 「命をつなぐ敬愛ジビエプロジェクト」。 このプロジェクトでは、単に「ジビエを食べる」「商品を作… -



まさか包装資材で止まるとは。ナフサ不足でジビエのレトルト商品が作れない現状
北九州ジビエでは現在、人もペットも食べられるジビエ商品の開発を進めています。 イノシシ肉を使い、人が食べてもおいしく、ペットにも安心して与えられるようなレトルト商品を作りたい。 そう考えて、試作や商品化に向けて準備を進めてきました。 しかし… -



夏休みこども食育教室「ジビエについて美味しく学ぼう!」に北九州ジビエが協力します
2026年8月3日(月)、門司区の旧伊川小学校にて、夏休みこども食育教室「ジビエについて美味しく学ぼう!」が開催されます。 今回のテーマは、北九州の自然が育んだジビエ。 当日は、地元猟師(私)によるジビエのお話や、地元シェフの皆さんによるブロッ… -



【お知らせ】7月1日より各種キャッシュレス決済に対応しました
いつも北九州ジビエ、ジビエ料理屋 猟師のアジトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、北九州ジビエ公式ホームページの軽微な修正を行いました。 あわせて、2026年7月1日より、各種クレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応い… -



北九州ジビエ、子ども食堂ネットワーク北九州へイノシシ肉8.4kgを寄付しました
北九州ジビエではこのたび、子ども食堂ネットワーク北九州へ、イノシシ肉のスライス200gを42パック、合計8.4kg寄付しました。 北九州市では、イノシシによる農作物被害や生活環境への影響が地域課題のひとつとなっています。 北九州ジビエでは、捕獲された… -



地域食堂 北九州ジビエ|門司で捕れたイノシシ肉を使ったジビエカレーを地域の皆さまへ
北九州市門司区で活動する北九州ジビエでは、毎月第4金曜日に「地域食堂 北九州ジビエ」を開催します。 メニューは、門司で捕れたイノシシ肉を使ったジビエカレーです。 有害鳥獣として捕獲されるイノシシを、ただ処分するのではなく、命を大切に活用し、…
