全く新しい体験型飲食店“ジビエ料理屋 猟師のアジト”

こんにちは、九州の猟師よりよりです。

一般的な飲食店は、“店員さんに注文をし、料理を持ってくる”といったスタイルですが

ジビエ料理屋 猟師のアジトは違います!(笑)

まず、住宅地にある外見からは想像つかない普通の古民家で、中を覗けばこんな感じ!

少しでも狩猟に興味を持ってもらおうと、イノシシ用の箱罠(本物)やくくり罠も展示しています。

数少ないジビエ料理屋さんでもこのくらいまでであれば、あるかもしれません。

が!

私は罠だけでなく、猟銃での捕獲もする言わば二刀流。

当店は、弾のビフォーアフターとでも言いましょうか、撃って筋肉で止まっていた弾

頭蓋骨で止まっていた弾など、普通では見れないモノも見れちゃいます!

こういった体験ができるのも当店だけ…?

少なくとも北九州ではウチ以外ありません。

皆様のご来店を心よりお待ち致しております。

(予約取りづらいけど。。。)

料金などはコチラ!

フォローする
Instagram でフォロー
猟師のアジト のカバー画像
3,694
猟師のアジト

猟師のアジト

2025年10月1日に北九州市門司区で“食肉処理加工施設 北九州ジビエ”
1日1組完全予約制“ジビエ料理屋 猟師のアジト”をオープン!
猟銃、猟犬でのイノシシ有害鳥獣駆除のほか
くくり罠、箱罠でも捕獲に取り組んでいます。

2 weeks ago

小倉北区の「あさの潮風公園」で開催している全肉祭に出店中!ぜひ会場に来てね! ... もっと見る表示を減らす
Facebook で表示

3 weeks ago

箱罠に入ったイノシシ。捕獲したら、それで終わりではありません。有害鳥獣捕獲の現場では、捕獲後の対応まで安全に行うことが重要です。今回は箱罠で捕獲したイノシシの止め刺し。箱罠の中とはいえ、相手は野生のイノシシ。最後まで何が起こるかわかりません。イノシシの動き、立ち位置、周囲の状況を確認しながら、焦らず、安全を最優先に作業を進めます。普段なかなか見ることのできない有害鳥獣駆除のリアルな現場。「捕まえる」だけではなく、その後どう対応しているのかまで発信していきます。そして、いただいた命は可能な限り無駄にせず、食肉として活用し、地域の資源へ。鳥獣被害は、食べて解決。鳥獣被害は、地域の資源に。これからも現場のリアルを発信していきます。#有害鳥獣駆除#有害鳥獣捕獲#イノシシ#猪#箱罠#罠猟#狩猟#猟師#ジビエ#ジビエ料理#北九州ジビエ#北九州#福岡#鳥獣被害#鳥獣被害対策#地域資源 ... もっと見る表示を減らす
Facebook で表示