【6月は残り2日だけ】猟師のアジトのジビエ料理がオープン価格4,400円で楽しめるのは今月いっぱい!

北九州で本格的なジビエ料理を楽しみたい方へ。

ジビエ料理屋「猟師のアジト」では、6月いっぱいまで料理をオープン価格の4,400円でご提供しています。

7月からは通常価格の5,500円となりますので、今の価格で楽しめるのは6月中だけです。

しかも、6月の空き状況はカレンダーの通り、現在ご予約可能なのは

  • 6月22日
  • 6月30日

この2日のみとなっています。

ありがたいことに多くのご予約をいただいており、6月中にオープン価格でご来店いただける日は残りわずかです。

北九州でジビエ料理を専門的に楽しめるお店は、ジビエ料理屋「猟師のアジト」だけ。

「一度行ってみたい」と思っていた方は、ぜひ早めのご予約をおすすめします。

7月からはカード決済・電子マネーにも対応予定

7月からは、より便利にご利用いただけるよう、カード決済・電子マネー決済にも対応予定です。

これまで現金でのお支払いが中心でしたが、今後はお会計もスムーズになります。

通常価格は7月から5,500円となりますが、決済方法の幅も広がり、よりご利用しやすい形になります。

イノシシの背骨から取った出汁を使う「山賊鍋シリーズ」

猟師のアジトでぜひ味わっていただきたいのが、イノシシの背骨から丁寧に取った出汁を使った山賊鍋シリーズです。

イノシシの骨から出る旨みは、一般的な鍋では味わえない深さがあります。

クセが強いと思われがちなジビエですが、丁寧に処理されたイノシシ肉と骨出汁は、力強い旨みがありながらも、後味は意外なほどすっきり。

猟師のアジトならではの鍋料理です。

山賊白鍋

山賊白鍋は、イノシシの背骨出汁の旨みをしっかり楽しめる鍋です。

やさしい味わいでありながら、ジビエならではのコクがあり、締めはラーメンにしたくなる味。

スープまでしっかり楽しみたい方におすすめです。

山賊赤鍋

山賊赤鍋は、旨辛キムチ味の鍋です。

イノシシ肉の旨みとキムチ系の辛さが相性抜群で、食欲をそそる味わい。

辛すぎるのは苦手だけど、旨辛系の鍋が好きな方におすすめです。

山賊火鍋

山賊火鍋は、辛党の方におすすめの一品。

ただ辛いだけではなく、痺れる辛さが特徴です。

イノシシの骨出汁に、辛味と香りが重なり、クセになる味わいに仕上げています。

「普通の鍋では物足りない」
「辛い料理が好き」
「ジビエをパンチのある味で楽しみたい」

そんな方には、山賊火鍋がおすすめです。

4名様以上なら鍋の組み合わせも可能です

鍋コースに限り、ご予約4名様以上の場合は、白鍋と赤鍋など、2種類の鍋を組み合わせて楽しむことも可能です。

たとえば、

「白鍋2人前、赤鍋2人前」

といった形でご予約いただけます。

ご希望の場合は、予約時のご要望欄に

「白鍋2人前、赤鍋2人前」

のようにご記入ください。

一度のご来店で、2つの鍋を食べ比べできるのも、猟師のアジトならではの楽しみ方です。

ただし、焼肉と鍋の組み合わせはできません。

1グループにつき、焼肉コースまたは鍋コースのどちらかをお選びください。

山賊焼肉コースは完全おまかせ。部位は当日までのお楽しみ

猟師のアジトの人気メニュー「山賊焼肉コース」は、完全おまかせでご提供しています。

その日にご用意できる部位を、猟師が見極めてお出しします。

イノシシ肉はもちろん、今ならシカ肉もあります。

ジビエは牛肉や豚肉のように、いつでも同じ部位が大量にあるわけではありません。

だからこそ、その日の出会いがあります。

どの部位が出てくるかは当日までのお楽しみ。

猟師が仕留め、丁寧に処理し、素材の状態を見ながら提供する。

これこそが、ジビエ専門店ならではの楽しみ方です。

北九州でジビエを食べるなら「猟師のアジト」へ

ジビエ料理屋「猟師のアジト」は、北九州で本格的なジビエ料理を楽しめる専門店です。

イノシシやシカをただ珍しい料理として出すのではなく、猟師だからこそ分かる肉の状態、部位の特徴、出汁の取り方、火入れを大切にしています。

特に、イノシシの背骨から取った出汁を使う山賊鍋シリーズは、ジビエの魅力をしっかり味わえる料理です。

6月いっぱいはオープン価格の4,400円。

7月からは通常価格の5,500円になります。

6月中にご予約可能なのは、現時点で6月22日と6月30日のみ。

「今しかない」タイミングです。

北九州でジビエ料理を食べてみたい方、イノシシ肉やシカ肉に興味がある方、本物の猟師が提供するジビエを味わいたい方は、ぜひお早めにご予約ください。

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猟師のアジト

猟師のアジト

2025年10月1日に北九州市門司区で“食肉処理加工施設 北九州ジビエ”
1日1組完全予約制“ジビエ料理屋 猟師のアジト”をオープン!
猟銃、猟犬でのイノシシ有害鳥獣駆除のほか
くくり罠、箱罠でも捕獲に取り組んでいます。

1 week ago

【チビ犬への英才教育?🐗🐶】いつものように猟犬たちと散歩をしていると、どうやら近くにイノシシがいたようです。まだ子犬のチビ犬も、その姿や匂い、気配を感じ取ったはず。チビ犬の目には、イノシシはどのように映ったのでしょうか?怖い?気になる?それとも本能が目覚めた?将来、猟犬として活躍してくれるのか気になるところですが……たぶん大丈夫でしょう!先輩猟犬たちの背中を見ながら、少しずつ山のことを覚えていってもらいます🐶#猟犬 #子犬 #チビ犬 #イノシシ #狩猟 #有害鳥獣駆除 #鳥獣被害対策 #猟師 #九州の猟師 #北九州市 #犬のいる暮らし #猟犬のいる暮らし #英才教育 ... もっと見る表示を減らす
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1 week ago

【人には分からない。でも、猟犬には分かる。】夜の散歩中、2頭の猟犬が突然、山の方へ反応しました。人間には何も見えず、匂いも分かりません。しかし、猟犬たちは同じ場所をじっと見つめ、山の中へ入ろうとします。おそらく、つい先ほどまでイノシシがいたのか。それとも、まだこの向こう側に潜んでいるのか……。狩猟や有害鳥獣駆除の現場では、猟犬のこうした反応が大きな手がかりになります。改めて、猟犬の鼻って本当にすごいですね!猟犬さまさまです!#猟犬 #イノシシ #有害鳥獣駆除 #狩猟 #猟師 #単独猟 #鳥獣被害対策 #北九州市 #門司区 #北九州ジビエ #いのはんプロダクツ ... もっと見る表示を減らす
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1 week ago

久しぶりに小倉駅へ行くと、目に飛び込んできたのが、「すしの都 北九州市」という大きな掲示。北九州の海の幸といえば、寿司。では、山の幸といえば——ジビエ。いつか小倉駅に、「ジビエの里 北九州市」と掲げられるようになったらいいですね。寿司と同じ位置に並ぶのは、まだまだ先かもしれません。それでも近い将来、この大きな看板の足元くらいには「北九州のジビエ」が紹介されるように、少しずつ認知を高めていきたいと思います。有害鳥獣として捕獲されたイノシシを、ただ処分するのではなく、北九州の新たな食文化へ。北九州の海には寿司。北九州の山にはジビエ。そんな言葉が当たり前になる未来を目指して、これからも一歩ずつ取り組んでいきます。#北九州ジビエ#ジビエの里北九州市#すしの都北九州市#北九州グルメ#北九州の食文化#小倉駅#イノシシ肉#ジビエ料理#鳥獣被害対策#地域の厄介者を地域資源に ... もっと見る表示を減らす
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