
【4/29限定|北九州ジビエ初出店】アウトドア ガーデンフェス

炭火で焼く、本物のイノシシ肉。

しかも――
ロース・モモ・バラの“食べ比べ”。
すべて北九州市産。
そしてすべて、僕たちが猟犬とともに捕獲した個体です。
現場から食卓まで。
ジビエ料理屋 猟師のアジトで提供するリアルなジビエを、そのまま味わってください。
当日はタブレットで捕獲の様子も公開。
「どうやって獲れているのか」まで見える、他にはない一皿です。
■メニュー
イノシシ焼肉食べ比べ(100g)1,000円→800円
限定200食
■日時
4月29日 10:00〜16:00
■場所
花農丘公園 北九州市立総合農事センター
(小倉南区横代東町1-6-1)
BBQガーデンエリア
早い者勝ちです。
売り切れたら終了。
“クセがある”と思ってる人ほど来てほしい。
イノシシのイメージ、変えます。
3,732
猟師のアジト
2025年10月1日に北九州市門司区で“食肉処理加工施設 北九州ジビエ”
1日1組完全予約制“ジビエ料理屋 猟師のアジト”をオープン!
猟銃、猟犬でのイノシシ有害鳥獣駆除のほか
くくり罠、箱罠でも捕獲に取り組んでいます。
1 week ago
【全肉祭2026】お客様が少なく大苦戦!それでもTikTokライブに救われた2日間。![]()
北九州ジビエ、全肉祭に出店しました! 2026年10月3日(土)・4日(日)、北九州市小倉北区の「あさの潮風公園」で開催された全肉祭に、北九州ジビエとして出店しました! 今回も、地元北九州で捕獲したイノシシ肉やシカ肉を使用したジビエ料理を提供しました。 「鳥獣被害は食べて解決!」 「鳥獣被害は地域の資源!」 この想いを胸に、少しでも多くの方にジビエの魅力を知っていただこうと参加した2日間でした。 しかし、今回は想像以上に厳しい出店となりました。 正直、今回はかなり苦戦しました… 今回の全肉祭は、全体的にお客様が少なく、なかなか思うように売上が伸びませんでした。 気合いを入れて準備してきただけに、正直なところ厳しい状況でした。 ジビエのおいしさをもっと多くの方に知っていただきたい! そう思っていても、お客様がいなければ食べていただくこともできません。 そんな状況を打開しようと、会場からTikTokライブを配信することにしました。 すると、思いがけないうれしい出来事が起こったのです! TikTokライブを見た方々が続々と来店! TikTokライブを配信すると、 「TikTokライブを見て来ました!」 「いつもライブを見ています!」 そんな声をかけてくださる方々が、次々とお店に足を運んでくださいました。 中には、わざわざ北九州ジビエを目当てに来てくださった方も! 本当にありがたいことです。 普段はスマートフォンの画面越しに交流している皆さんと、実際にお会いできることも大きな喜びでした。 おかげさまで、厳しかった売上も少しずつ持ち直し、なんとか赤字を免れるギリギリのところまで回復することができました。 今回の出店は、TikTokでつながっている皆さんに救われた2日間でした。 ご来店いただいた皆さん、ライブを視聴して応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました! TikTokでは毎朝6時からライブ配信しています! 実は、北九州ジビエでは毎朝TikTokライブを配信しています。 【TikTokライブ配信情報】 配信時間:毎朝6:00〜7:30 アカウント:@jimny4life 配信内容:狩猟・有害鳥獣駆除・猟犬・ジビエなど 現役猟師として、日々の狩猟や有害鳥獣駆除の現場で感じたこと、猟犬たちとの生活、イノシシやシカの生態、そしてジビエのおいしさや活用方法など、さまざまな情報を発信しています。 普段なかなか聞くことのできない狩猟の話や、有害鳥獣駆除のリアルな現場の話などもお届けしています。 視聴者の皆さんからの質問にも、できる限りお答えしています! 朝の時間帯ではありますが、出勤前や朝食の時間、家事の合間などに、ぜひお気軽に遊びに来てください。 ▼ 北九州ジビエのTikTokはこちら! ぜひフォローしていただけるとうれしいです! SNSのつながりが、リアルな出会いに! 今回の全肉祭で改めて感じたのは、SNSの力です。 毎朝のライブ配信を通じて交流してきた皆さんが、実際にお店へ来てくださる。 そして、ジビエ料理を食べて「おいしい!」と言ってくださる。 これほどありがたいことはありません。 SNSは単なる情報発信の場ではなく、人と人をつなぐ大切な場所なのだと実感しました。 これからも、狩猟や有害鳥獣駆除の現場、猟犬たちの活躍、ジビエの魅力などを積極的に発信していきたいと思います。 鳥獣被害を地域の資源に!北九州ジビエの挑戦は続きます! 北九州ジビエでは、有害鳥獣として捕獲されたイノシシやシカを、できる限り地域の食資源として有効活用する取り組みを続けています。 農作物を荒らし、地域の方々を困らせている野生鳥獣。 しかし、適切に処理・加工すれば、おいしいジビエとして食卓に届けることができます。 「鳥獣被害は食べて解決!」 この想いを、これからも大切にしていきます。 今回の全肉祭は商売としては非常に厳しい結果でしたが、それ以上に、人と人とのつながりの大切さを実感する機会となりました。 ご来店いただいた皆さん、TikTokライブで応援してくださった皆さん、そして日頃から北九州ジビエを応援してくださる皆さん。 本当にありがとうございました! これからも北九州ジビエをよろしくお願いいたします! そして、まだTikTokをフォローされていない方は、ぜひこの機会にフォローをお願いします。 ▶ TikTokはこちら 毎朝6時から、お待ちしています! 北九州のジビエは、北九州ジビエで!![]()
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【全肉祭2026】お客様が少なく大苦戦!それでもTikTokライブに救われた2日間。 | 北九州ジビエ
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北九州ジビエ、全肉祭に出店しました! 2026年10月3日(土)・4日(日)、北九州市小倉北区の「あさの潮風公園」で開催された全肉祭に、北九州ジ�...2 weeks ago
【大里祭2026】高校生考案のジビエ焼きそばが大好評!目標50食を超える64食販売!![]()
2026年10月17日(土)・18日(日)、北九州市門司区のJR門司駅周辺などで開催された「大里祭2026」。 今回、**敬愛高校×北九州ジビエのコラボレーション企画「MOJIBIER(モジビエ)」**として、出店させていただきました! そして今回販売したのは、高校生たちが考案したオリジナルメニュー第2弾! その名も、「ジビエ焼きそば」! 地元・北九州市門司区で捕獲されたイノシシ肉を使った、まさに地産地消の焼きそばです。 おかげさまで大変ご好評をいただき、目標販売数を大きく上回る結果となりました! MOJIBIER第2弾!高校生が考案したジビエ焼きそば 敬愛高校と北九州ジビエでは、地元で捕獲された野生鳥獣を地域の資源として活用し、食を通じて命の大切さや地域の課題を学ぶプロジェクトに取り組んでいます。 その取り組みから生まれた高校生発のジビエブランドが「MOJIBIER(モジビエ)」です。 第1弾として誕生したのが、イノシシ肉を使用した「ジビエバーガー」。 そして今回、大里祭で販売した第2弾メニューが「ジビエ焼きそば」です! どちらもメニューを考案したのは敬愛高校の生徒たち。 高校生ならではの自由な発想で、ジビエをもっと身近に、もっと美味しく楽しんでもらうための商品づくりに挑戦しています。 門司産イノシシ肉を使った、こだわりのジビエ焼きそば! 今回のジビエ焼きそばには、北九州市門司区で捕獲されたイノシシのスライス肉を使用しました。 イノシシ肉は、しっかりとした旨味が特徴です。 そのイノシシ肉をスライスすることで、焼きそばの麺や野菜と一緒に食べやすく仕上げています。 特に良かったのが、イノシシ肉とソースの相性! スライスしたイノシシ肉にソースがうまく絡み、肉の旨味と焼きそばの風味が一体となった、とても美味しい仕上がりになりました。 普段ジビエを食べる機会がない方にも、焼きそばという身近な料理なら、気軽に挑戦していただけるのではないでしょうか。 今回の販売価格は、1皿500円! 手軽に地元産のジビエを楽しんでいただけるメニューになりました。 目標50食に対して64食販売!達成率128%! 今回、高校生たちが掲げた目標販売数は50食でした。 結果はなんと……! 64食販売! 目標の50食を14食上回り、達成率は128%! 多くのお客様にお買い求めいただき、大変嬉しい結果となりました。 ご購入いただいた皆様、本当にありがとうございました! 自分たちで考案したメニューが実際に商品となり、お客様に購入していただける。 そして、目標を超える結果を出す。 高校生たちにとっても、商品開発から販売までを学ぶ貴重な経験になったのではないかと思います。 鳥獣被害は「食べて解決」!地域の課題を地域の魅力に 北九州ジビエが大切にしているコンセプトがあります。 「鳥獣被害は食べて解決!」 「鳥獣被害は地域の資源!」 イノシシによる農作物被害や生活環境への影響は、北九州市でも大きな課題の一つです。 私たちは有害鳥獣捕獲の現場に携わる一方、捕獲したイノシシやシカを適切に処理・加工し、食肉として活用する取り組みを行っています。 捕獲した命を、できる限り無駄にせず、食につなげていく。 そして、そのジビエを地域の人たちに美味しく食べてもらう。 今回の敬愛高校との取り組みは、さらにその先を目指すものです。 高校生たちが地域の鳥獣被害という課題を知り、ジビエという地域資源に目を向け、自分たちのアイデアで新しい商品を生み出す。 単に焼きそばを販売するのではなく、地域の課題を学び、食の魅力に変えていく活動でもあります。 ジビエバーガーからジビエ焼きそばへ!MOJIBIERの挑戦は続きます MOJIBIER第1弾「ジビエバーガー」。 そして今回の第2弾「ジビエ焼きそば」。 高校生たちのアイデアによって、地元のイノシシ肉を使った新しいジビエメニューが次々と生まれています。 ジビエは特別な料理だけではありません。 ハンバーガーや焼きそばなど、誰もが知っている身近な料理でも、美味しく楽しむことができます。 こうした取り組みを通じて、ジビエをもっと身近な食材にしていきたいと思っています。 そして、若い世代が地域の課題に関心を持ち、自分たちで考え、行動するきっかけになれば嬉しいです。 今後も敬愛高校の生徒たちと一緒に、MOJIBIERブランドの可能性を広げていきたいと思います! ご来店いただいた皆様、ありがとうございました! 大里祭でジビエ焼きそばをご購入いただいた皆様、誠にありがとうございました! また、大里祭の関係者の皆様、そして一緒に取り組んでくれた敬愛高校の皆さんにも心から感謝申し上げます。 目標を超える64食を販売できたことは、今後の活動に向けた大きな励みになりました。 これからも北九州ジビエは、有害鳥獣捕獲から食肉加工、ジビエ料理の提供、食育まで、地域に根ざした活動を続けてまいります。 地産地消!地元北九州で獲れたジビエ肉は「北九州ジビエ」で! 今後のMOJIBIERの活動にも、ぜひご注目ください! 北九州ジビエ 所在地:福岡県北九州市門司区奥田3丁目9-26 公式ホームページ:![]()
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【大里祭2026】高校生考案のジビエ焼きそばが大好評!目標50食を超える64食販売! | 北九州ジビエ
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2026年10月17日(土)・18日(日)、北九州市門司区のJR門司駅周辺などで開催された「大里祭2026」。 今回、**敬愛高校×北九州ジビエのコラボレーシ�...2 weeks ago
【敬愛祭2026】高校生考案のジビエバーガーが約1時間半で完売!![]()
2026年9月19日(土)、北九州市門司区の敬愛高等学校で開催された文化祭「敬愛祭」に、**敬愛高校×北九州ジビエの共同プロジェクト「MOJIBIER(モジビエ)」**として出店しました! 今回販売したのは、高校生たちが自ら考案したオリジナルの「ジビエバーガー」。 北九州市内で捕獲されたイノシシ肉を使用した、地産地消の特別なハンバーガーです。 そして、驚くことに…… なんと、販売開始から約1時間半で完売!! 用意した100個のうち、検食用1個を除く99個を販売することができました! 高校生たちが一生懸命考え、試作を重ねて完成させたジビエバーガーが、これほど多くの方に受け入れていただけたことを本当にうれしく思います。 ご購入いただいた皆さま、ありがとうございました! 「命をつなぐ敬愛ジビエプロジェクト」とは? 今回の取り組みは、門司区の「関門若者ネクストチャレンジ補助金」を活用した、敬愛高校と北九州ジビエによる地域連携プロジェクトです。 その名も、「命をつなぐ敬愛ジビエプロジェクト」。 北九州市では、イノシシなどの野生動物による農作物被害や生活環境への影響が問題となっています。 私たち北九州ジビエは、こうした有害鳥獣の捕獲に携わりながら、捕獲した野生動物の命を無駄にせず、おいしい食材として地域に還元する活動を行っています。 今回のプロジェクトでは、高校生たちに鳥獣被害の現状やジビエの価値を知ってもらうだけでなく、自分たちで商品を考え、作り、販売するところまで体験してもらうことを大切にしました。 そして、生徒たちが考案したブランドが「MOJIBIER(モジビエ)」です。 門司(MOJI)とジビエ(GIBIER)を組み合わせた名前で、ロゴも高校生たちが制作しました。 地元の課題を、地元の若者たちのアイデアで新しい価値へと変えていく。 そんな思いが込められたブランドです。 高校生が考案したジビエバーガー!商品開発から販売まで プロジェクトは7月から本格的に始まりました。 敬愛高校の1年5組を中心に、鳥獣被害やジビエについて学びながら、ブランドづくりや商品開発を進めてきました。 8月26日には、実際にイノシシ肉を使ったメニューの試作・試食会を実施。 複数のメニュー候補を検討し、今回の敬愛祭で販売する商品として選ばれたのが「ジビエバーガー」です。 使用するのは、地元北九州で捕獲されたイノシシ肉。 イノシシ肉を焼き上げ、野菜やチーズと組み合わせ、こんがり焼いたバンズで挟んだオリジナルバーガーです。 普段ジビエを食べる機会が少ない方にも親しんでもらえるよう、食べやすさにも工夫を凝らしました。 高校生たちが自分たちのアイデアを形にした、MOJIBIERブランドの記念すべき第1弾商品です! 90個の予定が100個に!正直、売れるか心配でした 実は、今回のジビエバーガーの販売数については、少し面白いエピソードがあります。 商品開発の段階から、できるだけ高校生たちの自主性を尊重してきました。 そこで、当日の販売数量も生徒たちに考えてもらったところ、出てきた数字は「90個」。 正直なところ、私は少し心配になりました。 ジビエという食材は、まだまだ一般の方には馴染みが薄い部分があります。 しかも、文化祭という限られた時間の中で90個も販売できるのだろうか……。 ところが、生徒たちは販売数を減らすどころか、キリよく100個に増やすことに! 大丈夫かな……と心配していたのですが、その心配はまったく必要ありませんでした。 販売開始から約1時間半!ジビエバーガーが完売! 迎えた9月19日の敬愛祭当日。 学校内に設置されたテントでは、高校生たちが一生懸命ジビエバーガーを調理していました。 鉄板ではイノシシ肉や野菜を焼き、フライパンではバンズをこんがりと焼き上げます。 調理する生徒、具材を挟んで商品を仕上げる生徒、会計や受け渡しを担当する生徒。 それぞれが役割を分担し、協力しながら販売を進めていきました。 そして、いざ販売を開始すると、想像以上の反響! 次々とお客様が購入してくださり、販売数はどんどん伸びていきました。 結果は、なんと約1時間半で完売! 当日の実績は次のとおりです。 ジビエバーガー製造数:100個 販売数:99個 検食用:1個 販売価格:1個400円 売上金額:39,600円 販売分完売まで:約1時間半 当初は売れ残りを心配していた私ですが、まさかこれほど早く売り切れるとは思っていませんでした。 完売後に買いに来てくださった方もいらっしゃったそうで、購入できなかった皆さまには申し訳ない気持ちです。 それだけ多くの方に興味を持っていただけたことが、本当にありがたいです。 そして何より、自分たちが考案した商品が次々と売れていく経験は、高校生たちにとって大きな自信になったのではないでしょうか。...![]()
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【敬愛祭2026】高校生考案のジビエバーガーが約1時間半で完売! | 北九州ジビエ
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2026年9月19日(土)、北九州市門司区の敬愛高等学校で開催された文化祭「敬愛祭」に、**敬愛高校×北九州ジビエの共同プロジェクト「MOJIBIER(モジ�...2 weeks ago
【大型イノシシ捕獲!】本当に危険なのは捕獲した後…!![]()
箱罠に大きなイノシシがかかりました🐗![]()
しかし、イノシシは箱罠に入ったからといって安全とは限りません。![]()
今回は足にワイヤーがかかりましたが、ここで焦ってはいけません。![]()
暴れるイノシシを相手に、少しの油断が大きな事故につながることもあります。![]()
大切なのは、焦らないこと、無理をしないこと、そして安全を最優先すること。![]()
有害鳥獣捕獲の現場では、教科書どおりにいかないことが多々あります。![]()
だからこそ、現場での経験と冷静な判断が重要なんです。![]()
そして、こうした現場の知識や経験を伝えるために…![]()
🔥 北九州わな猟実践塾を開催します! 🔥![]()
📅 2026年10月31日(土)
⏰ 9:00〜17:00
📍 福岡県北九州市門司区
💰 18,000円+税(ジビエランチ付き)![]()
初心者はもちろん、「罠を仕掛けてもなかなか捕獲できない」という中級者の方も大歓迎!![]()
座学だけでなく、実際のフィールドで使える技術やICTを活用した最新の捕獲方法も学べます。![]()
📩 お申し込み・お問い合わせはInstagramのDMから!![]()
捕獲技術を学び、安全に獲る。そして命を無駄にせず、食につなげる。![]()
これが私たちの目指す有害鳥獣対策です。![]()
あなたのご意見をぜひコメントで教えてください!🐗![]()
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2 weeks ago
【参加者募集中】北九州わな猟実践塾!箱罠・くくり罠・ICTを現場で学ぶ1日実践講座![]()
「わな猟免許を取ったけれど、なかなかイノシシが捕れない」 「箱罠を設置してみたけれど、思うように捕獲できない」 「実際に活動している猟師から、現場のノウハウを学びたい」 そんな方におすすめの講座です! 2026年10月31日(土)、北九州市門司区で開催する**「北九州わな猟実践塾」**。 開催まで残りわずかとなりましたが、現在、まだ参加枠がございます! 初心者はもちろん、すでにわな猟を始めている中級者の方も大歓迎です。 参加をご希望の方は、Googleフォームからお申し込みをお願いいたします。 ▶ 【参加申し込みはこちら・Googleフォーム】 免許を取っただけでは、イノシシは捕れない! わな猟免許を取得しても、実際の捕獲となると分からないことがたくさんあります。 イノシシの通り道はどう見極める? 箱罠はどこに設置すればいい? 餌付けをしているのに、なぜ入らない? トレイルカメラやICT機器はどう活用する? 捕獲後の安全な対応はどうする? こうした疑問は、ネットや本だけでは解決できないことも少なくありません。 今回の実践塾では、日頃から有害鳥獣捕獲の現場で活動している猟師が、実際の経験をもとにお伝えします。 成功した事例だけではありません。 イノシシに逃げられた失敗例や、思い通りに捕獲できなかった事例も公開! なぜ失敗したのか、どこを改善すべきだったのか。 現場で使える知識と判断力を身につけていただくことが目的です。 午前は座学、午後は実技とフィールド実証! 北九州わな猟実践塾は、座学だけで終わる講習ではありません。 【午前】9:30〜12:00 実践的な座学 門司生涯学習センターで、イノシシの生態や痕跡の見方、箱罠・くくり罠の基礎、餌付け、ICT機器の活用などについて解説します。 特に注目していただきたいのが、低コストで活用できるICT技術です。 実際に運用している通信カメラや自作ICTセンサーなど、現場で使用している機材も紹介します。 また、捕獲後の止め刺しや腹出しについては、実際の映像を使用し、安全管理を含めて解説します。 【昼食】猟師のアジトでジビエカレー! 午前の座学終了後は、北九州ジビエが運営する「ジビエ料理屋 猟師のアジト」に移動します。 昼食にはジビエカレーをご用意! 参加者同士の交流や情報交換も楽しんでいただければと思います。 【午後】実物の罠を使った実技・フィールド実証 午後は実際の罠や機材を使用した実技です。 メーカーの異なる箱罠の組み立て、くくり罠、ICT機器の活用などを学んでいただきます。 さらに、実際のフィールドで、イノシシの痕跡や生息環境、罠の設置場所を考えるポイントなどを確認します。 「聞いて学ぶ」だけでなく、「見て、触れて、現場で考える」。 それが北九州わな猟実践塾の特徴です。 わな猟仲間とのつながりも大切にしたい わな猟は一人で活動することも多く、相談できる仲間がなかなか見つからないという声を聞きます。 今回の実践塾では、技術や知識を学ぶだけでなく、参加者同士の横のつながりも大切にしたいと考えています。 初心者の方も、すでに捕獲活動を行っている方も、ぜひ一緒に学びましょう! 北九州わな猟実践塾 開催概要 開催日: 2026年10月31日(土) 時間: 9:00受付/9:30開始〜17:00終了予定 午前の会場: 門司生涯学習センター 〒801-0863 福岡県北九州市門司区栄町3番7号...![]()
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【参加者募集中】北九州わな猟実践塾!箱罠・くくり罠・ICTを現場で学ぶ1日実践講座 | 北九州ジビエ
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「わな猟免許を取ったけれど、なかなかイノシシが捕れない」 「箱罠を設置してみたけれど、思うように捕獲できない」 「実際に活動している猟師...関連記事
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