
【1日限定】5/24門司みなと祭に北九州ジビエ出店

門司みなと祭に「北九州ジビエ」として出店します
北九州ジビエは、2026年5月24日(日) に開催される「第81回 門司みなと祭」に出店します。
門司みなと祭は、門司港地区を中心に開催される門司の伝統ある大きなお祭りです。
2026年は5月23日(土)・24日(日) の2日間開催され、祝賀パレード、ステージイベント、門司港バナナの叩き売り、ワールドマーケット、スタンプラリーなど、さまざまな催しが予定されています。
その中で、北九州ジビエは5月24日(日)の1日のみ、北九州産イノシシ肉を使ったジビエ料理を提供します。
門司みなと祭でジビエを楽しむなら、この日だけ
今回の出店は、5月24日(日)限定です。
2日間開催される門司みなと祭のうち、北九州ジビエが出店するのは1日のみ。
つまり、門司みなと祭で北九州産イノシシ肉のジビエを楽しめるチャンスは、この日だけです。
「気になっていたけど、まだ食べたことがない」
「イベントで気軽にジビエを食べてみたい」
「北九州産のイノシシ肉を味わってみたい」
という方は、ぜひこの機会にお越しください。
売り切れ次第終了となる可能性がありますので、ジビエを食べたい方は早めのご来場をおすすめします。
北九州産イノシシ肉を使ったジビエ料理を提供
北九州ジビエでは、北九州市内で捕獲されたイノシシを自社の食肉処理加工施設で処理・加工しています。
今回の門司みなと祭でも、北九州産イノシシ肉を使ったジビエ料理を提供予定です。
イノシシ肉は、しっかり処理されたものを丁寧に調理することで、臭みが少なく、赤身の旨みや脂の甘みを楽しめる食材です。
普段ジビエに馴染みがない方でも、イベント会場で気軽に食べていただけるよう、食べやすく、満足感のある内容で準備しています。
今年はイノシシ肉の確保が難しい状況です
現在、北九州ジビエではイノシシ肉の在庫が少なくなってきています。
その背景には、記録的なイノシシの不猟があります。
食肉処理加工施設「北九州ジビエ」ではイノシシの受け入れを継続していますが、例年この時期は捕獲頭数が少なく、入荷しても小さな個体が多いため、十分な肉量を確保しにくい時期です。
そのため、今回の門司みなと祭で提供できる数量にも限りがあります。
「また次のイベントで食べればいい」と思っていても、次に同じように提供できるとは限りません。
自然の恵みであるジビエは、一般的な食材のようにいつでも同じ量を仕入れられるものではありません。
だからこそ、今回の1日限定出店は、北九州産ジビエを味わう貴重な機会です。
門司港のにぎわいと一緒に、ジビエを楽しんでください
門司みなと祭では、門司港レトロ地区を中心に多くのイベントが予定されています。
5月24日(日)には、門司港地区で祝賀パレードが13:00〜15:00に予定されており、関門海峡とレトロな街並みを背景に、門司みなとアンバサダーや企業・団体、地元の学生などによるパレードが行われます。
また、老松公園ではフリーマーケットや青空レストラン、門司港レトロ地区ではスタンプラリー、ワールドマーケットなども予定されています。
お祭りを楽しみながら、ぜひ北九州ジビエにもお立ち寄りください。
出店情報
出店名
北九州ジビエ
出店日
2026年5月24日(日)
イベント名
第81回 門司みなと祭
内容
北九州産イノシシ肉を使ったジビエ料理の販売
注意事項
数量限定のため、売り切れ次第終了となる場合があります。
1日限定。食べ逃しにご注意ください
門司みなと祭で北九州ジビエを楽しめるのは、5月24日(日)の1日のみです。
今年はイノシシ肉の確保が難しい状況もあり、提供できる数には限りがあります。
門司港で開催される大きなお祭りの中で、北九州産イノシシ肉を味わえる貴重な機会です。
ジビエが好きな方も、初めて食べる方も、ぜひこの機会に「北九州ジビエ」の味をお楽しみください。
5月24日(日)、門司みなと祭でお待ちしています。
